老眼治療カメラ

日本初の老眼治療カメラ(KAMRA)が品川近視クリニックで手術出来るようになりました。レーシックではこれまで老眼は治療できませんでしたが、老眼治療カメラによりほとんどの場合、老眼鏡がいらない生活が可能になります。

左の図の、角膜内に挿入するカメラ(KAMRA)は直径3.8ミリ、厚さ8ミクロンのリングのような形で、万が一何かあっても術後にとりだすこともできます。

手術の流れ

老眼治療カメラは、レーシックにも使用されているフェムトセカンドレーザーを使用します。 フェムトセカンドレーザーで角膜内にカメラを挿入するポケットをつくり、そこにカメラを挿入します。

1.点眼麻酔
検査データをもとに診察を行った後、特に問題がなければ点眼麻酔を行います。

2.ポケットの作成
フェムトセカンドレーザーでカメラを挿入するためのポケットを作成します。

3.カメラ(KAMRA)の挿入
作成したポケットに、カメラ(KAMRA)を挿入します。

4.消毒
消毒の点眼をして手術は終了です。


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老眼治療カメラが受けられる品川近視クリニック

品川近視クリニック(東京・横浜・名古屋・大阪・福岡)
症例数世界一!50万件突破の安心実績!
坂下千里子さんのテレビCMで有名な品川近視クリニック。
イントラレース症例数世界一のトップ・イントラレース賞を4年連続受賞し、視力も患者の99.5%が1.0以上に回復し、4割以上が2.0まで回復している実績もあります。
品川近視クリニックの口コミ
もともと知り合いが品川近視クリニックで手術を受けていたことで、適性検査をうけてみました。駅から近いので通院しやすく、クリニックがとてもきれいなので信頼できました。手術後の検診も受け、今は好調に過ごしています。

インターネットで色々と調べてもよくわからず、まずは事前検査を受けたのですが、丁寧に検査をしてもらい、医師から十分な説明を受けられたので不安は少なくなりました。手術も20分ぐらいで終わり、視力も回復したので良かったです。

手術件数の多さの実績が一番あったので品川近視クリニックを選びました。手術当日は少し痛みがありましたが、翌日には引いていて、0.1以下だった視力が1.0以上になっていました。今も特に問題なく、快適に裸眼生活が出来ています。

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